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コンテンツの消費について 2018/10/15

私は1度こういう生活がしてみたいという願望があった。

それは、働かずにお金を得て、映画、アニメ、ドラマ、ゲーム、漫画、読書にほとんどの時間を使うという生活である。

正月休みなどの長期休みの時に上記と似たような生活をしてみた。

するとどうだろうか。

その生活をしたあとに思ったことは、全然楽しくないということである。

というより、ただコンテンツを消費した感だけが残った。

さらにこのような生活は続けられないと思った。

自分の中で、

コンテンツを消費して、結局、何がどうなったの?

という疑問が浮かび、何も変わらないとう答えが出た。

しかし、映画、アニメ、ドラマ、ゲーム、漫画、読書 のようなコンテンツに触れた後に

感想をまとめるなりすれば、楽しかったのではないかと考えている。

頭をあまり使わずにコンテンツを消費するのは楽しくないが、

消費した後に自分の考えをまとめたりすれば、楽しいのではないか。

ここに、人生を楽しくするヒントがありそうである。

※ 本記事は個人の考えです

家賃の更新料について 2018/09/30

私は賃貸に住んでいる。

今まで2年間の契約更新の時期が来る度に引越しをしていた。

更新料が勿体無いと考えていたからである。

しかし契約更新するのと、新しく引っ越すのでは、明らかに契約更新した方が安い。

また新しく引っ越すためには時間とエネルギーが必要である。

契約更新の時期が来たので、更新しようかと思ってる。

そこで契約更新に納得できなかったので考えてみた。

更新料の内訳が下記であった。

  1. 保険料
  2. 更新料
  3. 不動産の管理会社手数料

今の家賃から考えると、1.5倍の支払いになる。

1. 保険料 については、払うべきなので納得できる。

2. 更新料 については、契約時にあったから仕方ない。

上記によれば、更新料は月々の負担を減らすためにあるものらしい。

また、日本全国でみたとき地域によって更新料を取っていないところもあるらしい。

3. 不動産の管理会社手数料 についてだが、何に対しての支払いなのか疑問である。

そもそも最初の契約時に支払っている分で充分ではないか。

ここ2年間、不動産の管理会社とコミュニケーションしたこともない。

まとめ

更新料については納得できない部分もあるが、特段引っ越したい理由がないなら契約更新した方が良い。

※ 本記事は個人の考えです

プロ野球について思うこと 2018/09/10

ついこの間まで、夏の甲子園がやっていた。

今年の夏はとても暑く、プレーをしている選手はもちろん、現地の観客も例年と比べて体力を消耗したのでないかと思う。

今年は現地に行っていないが、仮に行っていたとしても

自分も年々体力が落ちてきているのもあり、今年は現地での観戦は厳しかっただろう。

そんなこんなでテレビで観戦していた時にふと、思ったことがある。

それはプロ野球の凄さである。

甲子園では、出場する選手は1年生 ~ 3年生までの3学年であり、

その学年を代表とするような選手たちが、プロ野球に進む。

プロ野球では、そのようなレベルの選手たちが毎年毎年、入ってくる。

また、プロ野球に進んでも、1度も1軍の試合に出ることなく引退する選手も入るし、

1軍の試合に出ること、さらにはレギュラーを長くやり続けていることが

どれほどすごいことだろうかと思う。

今は日本のプロ野球についての話だが、メジャーリーグにもなると

日本のプロ野球で大活躍していた選手が、メジャーリーグで全然通用しないなんてこともある。

高校野球をテレビで観戦している時、日本のプロ野球、メジャーリーグのレベルの違いを考えた夏であった。

※ 本記事は個人の考えです

後、何回くらい食事が出来るか 2018/08/06

後、何回くらい食事が出来るのだろうか。

自分は、食事に対して余りこだわりがない(と思う)。

平日は1日に2食で、仕事が休みの日には1~2食になる。

基本スタンスとして、安く済ませれば良いと考えている。

以前は量も気にしていたが、最近は食べられる量も減ってきてたので

あまり重要視していない。

ふと、後、何回くらい食事の機会があるのかを考えた。

仮に現在30歳の人が80歳まで生きられるとしよう。

50年ある。だが、病気になって食べたい物が食べられなくなる可能性もある。

ここでは50年で話しを進める。1日2食だとすると

50 (年) x 365 (日) x 2 (食) = 36500 (回)

36500 回である。

当たり前だが食事の回数も有限であるので、

そのうちの10%、20%でも安く済ませようとせずに、普段と違うものを食べるようにしたい。

※ 本記事は個人の考えです

人に会う時に決める必要があること 2018/07/30

人に会う前の予定を調整している時にエネルギーを使う。

色々と決める必要があるからだ。

人と会う時に何を決める必要があるのかを考えてみた。

最低限で言えば、この2つが決まっていれば会うことは出来る。

会った後のことを考えると

これを決めておく必要があるだろう。

(会う理由の大方を占めるので、決まっているとは思うが)

また、急なキャンセルなどもあるかもしれないので、下記も必要と思う。

まとめると、人に会う時に決める必要があることは

である。

※ 本記事は個人の考えです

警察に職質された話2 2018/05/26

前回に引き続き、職務質問されたときのことを書く。

この時は、終電の時間が過ぎていて、繁華街から徒歩で帰っている途中だった。

自分は、向かい側からやってくるパトカーをぼーっと眺めていた。

1回パトカーは通り過ぎたのだが、Uターンして自分の進行方向に向かって走って来て通り過ぎて行った。

と思ったら、自分の少し前で止まって警察官が2人出て来た。

またかと思っていたら、案の定話しかけられた。

財布とリュックの中を見せるように言われたので、見せた。

まず財布の中に固いものがあって、これは何だと質問された。

それは、麻雀の「一萬」のキーホルダーだった。

麻雀の牌を買った時に付いて来たものである。

また、リュックの中も見せた。

その時、携帯端末を4台ほど持っていた。

仕事で使うので持っていた。職業について、詳しくは書かないが

動作確認をするために使っていた。

警察官に「何でこんなにたくさん持っているの? 何に使うの?」

と質問されたが、夜も遅いし説明するのが面倒だったので

「仕事をする時、動作確認で使います」とだけ答えた。

警察官は「???」だったが、免許証、クレジットカードなども

見せていたからか、職質は終わった。

1つ主観的な比喩を使わせてもらうとすれば

警察官はカモを捕まえたのに、逃してしまったような雰囲気であった気がする。

※ 本記事は個人の考えです

警察に職質された話1 2018/05/20

私は、過去に何回か警察に声をかけられたことがある。

いわゆる職務質問である。

職務質問を受けて、得た情報を書いていく。

自宅の最寄駅から自宅に向かう途中のコンビニの前で声をかけられた。

確か 20 時くらいだったと思う。

まず最初のコンタクトだが、自分が金髪だったので (今は違うけど)

「お兄さん、きれいな髪の色してるね」と話しかけられた。

その後、所持品を見せて欲しいと言われた。

気分があまり良いものではなかったが、やましいことは何もないので応じた。

ここで財布とリュックの中身を見せた。

職質に応じてる途中で、今後職質されないように改善しようと思い

こちらからも警察に質問した。

どういう人に声をかけるのかを聞いた。

基準を知りたかったためである。

警察の人によれば、大きなリュックを持っている人に声をかけると言った。

空き巣で使う道具が入っている可能性があるかららしい。

最後に思ったことだが、コンビニの前で声をかけられたので

この光景を見た人は万引きで捕まったように見えた可能性があったのではないかと思う。

声をかける場所に気を使ってもらいたいなと思った。

※ 本記事は個人の考えです

いつも同じ服を着る 2018/03/10

私は会社に行くとき、毎日同じような服を着て行っている。

今の季節で言えば

長袖のスウェット、ジーンズである。

例えばオバマが同じ服を着る理由は

「私がほぼ毎日グレーかネイビーなど同じようなスーツを着用しているのは、意思決定の数を減らしたいからなんだよ。私には日々何を食べ、何を着るかを決める余裕はない。もっと他に決断すべきことがあるのだから」 ー バラク・オバマ元大統領

とのことだ。

アインシュタイン、ジョブズも同じ服を着ることは有名な話しである。

例に出した彼らほど、意思決定の回数は多くないだろうが

決めることはエネルギーを少なからず消費するので

そのエネルギーを仕事なり、趣味なりに使いたいと思っている。

また、副次的な効果として

その服を着ることで、気持ちを切り替えることができる。

自然と仕事するぞという気持ちになるのである。

決める回数を減らすという意味では、

1週間に着る服のローテーションを決めておけば、似たような状況になるだろう。

参考URL

※ 本記事は個人の考えです

ビニール傘かパクられる 2018/02/28

知人とご飯に行った時のことである。

その日は雨が降っており

お店に食べに行ったのだが、そこでは傘立てに傘を置く必要があった。

私は最初、あまり置きたくなかった。

自分の目から離れるので盗まれても分からないからである。

私は、コンビニで売られているビニール傘ではなく

知人の傘はコンビニで売られているビニール傘であった。

他にもビニール傘が置いてあった。

ご飯が食べ終わったので、帰ろうとすると

知人のビニール傘が盗まれていた。

ここで誰かが他人の傘を持っていた理由を考えた。

  1. 本当に間違えた。
  2. 自分の傘がなくなっていたため、他人の傘を持って行った。
  3. 傘を持って来ていなかった。

その日は1日中、雨が降っていたので 1. か 2. の可能性が高い。

ということは、下記の2つの数は一致すると考えられる。

よって、仮に全部の傘が使えるとするならば

傘の交換が行われているということになる。

※ 人の傘を盗むのは止めましょう!!!

※ 本記事は個人の考えです

熱いものと冷たいものを一緒に買った時の話し 2018/02/22

これは、とあるスーパーで熱いものと冷たいものを一緒に買った時の話しである。

私は、「缶コーヒー」(熱いもの) 、「アイス」(冷たいもの) を同時に買った。

過去に何度かこの組み合わせで購入したことがあるのだが、今まで3つ対応があった。

  1. 熱いものと冷たいものを一緒の袋に入れるか質問される

  2. 何も言わずに別々の袋に分ける

  3. 熱いものだけ、袋に入れずにそのまま渡してくる (この場合では缶コーヒー)

ここで、客にとって、店側の対応としてはどれが良かったのかを考えてみる。

まず大きく分けて下記の2点が考えられる。

「店員が客に質問してから、袋に入れるかどうかを決める」の場合、

# 店員の実際の行動 客が期待する行動
1 袋を分ける 袋を分ける
2 袋を分けない 袋を分けない

2つのパターンとも客が期待する行動をすることとなる。

客の要望を聞いてから、店員が行動しているので客の要望は満たせる。

「質問せずに、店員が袋に入れるかどうかを決める」の場合、

# 店員の実際の行動 客が期待する行動
1 袋を分ける 袋を分ける
2 袋を分ける 袋を分けない
3 袋を分けない 袋を分ける
4 袋を分けない 袋を分けない

この場合、2と3のパターンが店員の実際の行動と、客が期待する行動が異なってしまう。

このことから、相手が望んでいることをする必要がある時、

もし相手が言語化していないならば、1回相手に質問してから行動する必要があるだろう。

(明確に要望を言語化する必要があるのは、仕事の時に限るとは思う)

※ 本記事は個人の考えです

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